X51.orgに面白い記事を発見。
一文で説明すると、コンピュータが作り出す乱数を継続的に観察すると、人が念を送ったり、また大きいイベント(911、スマトラ沖津波被害)の前には、出力データに特異的な傾向が現れるので、これは「世界の意識」なんじゃないの?っていう方向で研究しているプロジェクト。Princeton Universityを中心に世界各国から参加者がいるらしい。
DirectorのRoger Nelsonと言う人は、Pricncetonのココにホームページがあり、こういう所でも紹介されていますが、ホームページでもググってもCVやresumeが見つからないし、いまいち謎だな・・・。まあでもとりあえずPrincetonということで、一定の信用はおけるかと。
こういうきわどい研究、興味有るなぁ・・・。
そういえばすごく前に宜保愛子がTVで、「私、コンピュータとほんと相性が悪いんです!」とか言っていて、彼女の霊感能力が機器に影響を及ぼすことがあり得るのか?ということで、乱数を発生してるPCに向かって念を送ってもらうという実験を見たような記憶が・・・。(激しくあいまいな記憶) もう10年以上前のような気もしますが。
他にも興味を持たれた方がいらっしゃるようです。このプロジェクト・・・。
つれづれたれながし☆さん
ミズタマのチチさん
日想 by kassiさん

この記事に対するコメント