
Number portabilityに関するSprintへの問い合わせが、インドのバンガローに繋がるのだけは勘弁してください。(wj
インドなまりの英語が聞き取れないって言うより、文法的にめちゃくちゃで何いってんだか分かりません。
一回色々書いたんだけど、間違って消しちゃったから、今日はこれだけ。。。と思ったけどちょっと追記。
ココを読んで爆笑してしまうと同時に、げんなり。なんとこの人はある日7時間もSprintPCS担当者としゃべり続けて、担当者にT-Mobileに電話させてまで問題を追求させ、あげくの果てには
I said "It's all up to you Hector. If you get this working by Midnight, you'll be the guy who saved my service, scored sprint at least $2400, and I'll write you a letter of citation-- if you fail me, you'll be the person who cost Sprint my two lines of service. I'm willing to wait to do whatever it takes."
とまでいって、ようやく開通。で、その人によると、Sprintの電話はインドのバンガローにつながるんだそうです。あややややy。
昨今のインドからの電話といい、やはり僕にインドへのお招きがされているということなのでしょうか。
Posted by tadashiokoshi at
19:18
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SprintPCSが、CDMA2000上でのビデオメールサービスを発表していますが、「おまえら、そんなことやってる場合じゃない!絶対!」って叫びたくなるほど、例のnumber portabilityの件が大混乱に陥っているアメリカの携帯電話業界です。要は、なにかというと、一斉に多くのカスタマーが番号を移動し始めたため、処理しきれず、一週間待ちなどという状態が起きているのです。
Number portabilityは、A社の携帯からB社の携帯へ、C社の固定電話からD社の携帯へ番号を移動できるわけですが、例えば1つ目の例の場合、ユーザーはB社へ「A社の携帯で、番号XXX-XXXXを使ってるんだけど、あなたの所へ移したいです」と申し込みをします。B社はA社に連絡を取り、A社が番号を解放してくれ次第、B社へ登録します。よって、当然ですが、A社の処理、B社での処理、AーB間のやりとりの合計が「所要時間」となります。
で、実際、いまどうなっているかというと、ネット上の評判[ここ等]を見る限り、特にAT&T Wireless、Sprint PCSでの処理が、もう、みずほ銀行のATMどころじゃなくひどい模様。はじめに「3日かかる」と言われて我慢しながら待っていたが一週間たっても処理が終わらない!といった苦情が殺到している模様。FCCに苦情のメールを出す運動や、FCCが怒って罰金を科すなんていう情報も出る始末。そういう僕も、VerizonからSprintPCSが5日間かかると言われました・・・。
中には、「終了した」と言われたのに、発信はできるが、受信はいまだ古い携帯にかかってくる!2台持ち歩けってのかコラ!というようなコメントもあり、システム的にもまだまだ不安定の模様です。
日本でも導入したら、、、大変そうだなぁ。。。。日本人の方がガンガンキャリアを移動するような気がするし。
余談ですが、このシステムの仕組みなんですが、SprintPCSでActivationした時の担当者のやりとりから想像するに、(結構シンプルに想像できるけど)電話番号の仮想化のような仕組みのようです。登録時に「この携帯には家の電話番号を入れたいんだ」と言ったところ、「aaa-bbb-cccc」の普通の電話番号形式の「ID番号」と、「電話番号」としての家の電話番号、この2つを端末に入力するように言われました。
Posted by tadashiokoshi at
05:29
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いい曲だねぇ・・・。
いつかのメリークリスマス(B’z)
作詞者:稲葉 浩志作曲者:松本 孝弘
ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ
慌ただしく踊る街を誰もが好きになる
僕は走り 閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか ひとりで幸せだった
いつまでも 手をつないでいられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること
想って微笑みあっている 色褪せたいつかのメリークリスマス
歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた
誇らしげにプレゼントみせると 君は心から喜んで
その顔を見た僕もまた素直に君を抱きしめた
いつまでも 手をつないでいられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス
部屋を染めるろうそくの灯を見ながら 離れることはないと
言った後で急に 僕は何故だかわからず泣いた
いつまでも 手をつないでいられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス
立ち止まってる僕のそばを 誰かが足早に
通り過ぎる 荷物を抱え 幸せそうな顔で
Posted by tadashiokoshi at
03:07
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