晴ときどき鬼瓦。

「実現するWeb」をめざした「Affelio」。開発/アントレプレナーブログ。

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JavoSkin: Treo 600用シリコンケース

Treo 600用のシリコンケース、Javo JSkinを購入。マイTreoに装着してみました。
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革製のケースであると、一番クールなケースとしてはVajacasesなどが有名なんだけれど、いまいちこのTreoにそういうケースは気に入らずどちらかといえば透明なプラスチックみたいなケースが欲しかったところ、Treo Centralで発見。即オーダーしました。

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まず外観ですが、このような感じ。シリコンでぷにょぷにょです。イカのようです。厚さが思ったよりありました。

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さわるとこのようにグニョっとなります。

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このようにまさに「着せるように」装着していき、、、

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えっちらおっちらと着せていきます。装着完了は1番上の写真を参照のこと。

さて装着後ですが、工作精度はかなり高く、本当にぴったりとはまります。キーボードの一つ一つのボタン、LCD、各種ボタン、カメラ、SDカードスロットなど全部の位置がきちんと会うのはかなり好印象です。

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(キーボードの一つ一つにきちんと場所があいます。)

キーボードのさわり心地ですが、これがちょっと変化。いままでは親指の指紋のあたりの「面」でキーを押していましたが、主に爪で押す感じになります。もちろん面で押しても押せるのですが、結構押し心地が変ってしまうため、押しやすいスタイルを追求すると爪押しになってしまうのです。やはり始めに書いたシリコンの分厚さが影響している模様。ちなみに5方向キーなどはキーが大きいため、今まで通り指の腹で押すことができます。

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(SDカードスロットなど。場所はきちんと合う。)

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(カメラとスタイラス。ここもGood。)

交換して新品になってしまった僕のTreoですが、前のTreoはかなり傷がついていました。ケースを何も使わずにいつもジーンズのポケットに入れていたわけですが、時々鍵と一緒に入れてしまったり。というわけでそういう傷を防ぐという意味では今回のケースは十分その役割を果たしてくれています。ただ、1つ目の写真を見ると分かるように、見た目はかなり変ります。本当にイカのようです。かなりシリコンが厚めなのが良く言えば安心感にもなりますが、それで全体サイズが微妙に大きくなるため、ジーンズなどへのフィット感もまた変わってきます。(思ったんだけど、日本のコンドームの技術を使えばもっともっと薄くできるような・・・。(・∀・)

さらにこのシリコンですが、使っていると毛やジーンズの繊維など、そういうものが付着してきます。なんか子供の頃こういうようなおもちゃなかったっけなー、と思ったら、キン肉マン消しゴム(キン消し)のちゃちいやつでしょうか、あんな感じ。ちなみに水洗いはOK。マニュアルも推奨しています。(もちろんはずしてから)

ちなみに写真を撮るためにずらしたり色々やっていたら、裂けてきちゃいました。。゜(゚´Д`゚)゜。
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"PalmOne"印の新しいTreo600を入手。

先日書いたエントリの通り、初代Treo 600(Handspringのロゴが入っていた)がファームウェアのバージョンアップで瀕死状態になってしまったため、今日replacementを入手。新しいTreo 600は、PalmOne印になっていたのでした・・・。

それにしてもUSBケーブルで接続してボタン一つでHot Sync開始で、データがバックアップから再注入される様は見ていて爽快。すごいね、Palm。

Treo600 Updater1.20適応時に、SprintPCSが"No service"となる不具合。

Treo 600 on SprintPCSで、PalmOneからファームウェアアップデート1.20を適用すると、ロットによっては、電波の弱い所 and/or バッテリー電圧の低いときに、"No service"となって、電話をかけることができなくなる。

参考
http://discussion.treocentral.com/showpost.php?p=353717&postcount=10

http://discuss.treocentral.com/archive/index.php/t-52728.html

Treo600な日々、本格的にはじまる。

Treo600な日々がようやく本格的に始まった。Sprint PCSとのメールリベートに関する交渉は続いているものの、とりあえず番号がきちんとportされて電話として使えるようになったので・・・というよりデータ通信ができるようになったので(←こちらのほうが重要かも)、いろいろソフトをインストールして多角的に使い始めているところである。

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J-OS
 もちろん一応これも入れる。一気に日本語が使えるようになるのはすごいソフト。

・MP3プレーヤー:pTunes
 Handspringに登録したときに登録したものだけれど、basicなプレーヤーとしてはOK。
 SDカード512MBになら結構MP3もたくさん入る。

・iambic Mail
 POP3で一時的にメールを手軽に読むのに使用。Treoのキーに対応していないので、
 対応したメーラーを探し中。

・KsDatebook
 スケジューラー。ToDoリストと同時に1画面で表示できるのは便利。
 ThinkPad上のOutlookと同期させて使うのは、実はかなり便利。

・NNsi
 2ちゃんねるブラウザ。すごいっすね。Palm上でもあるんだ・・・。

・WDIC
 英辞郎の辞書データのビューア。これで辞書機能もち歩ける。

PdaNet
 USBでTreoとPCをつなぐことでPCからTreo経由でデータ通信できるソフト。
 Sprint VisionやGPRSユーザーは非常にこれを重宝している。インストールも
 非常に簡単で、普段はケーブルでつなぎPdaNetを起動するだけで10秒ほどで
 接続完了。最大144kbps (実測60-70kbps) が月10ドルで使いたい放題 (P2P
 とかやるとブラックリストに載せられる) なのだから、めちゃくちゃ重宝。

電話、カメラ、Web、メール、ネット接続、辞書、MP3プレーヤー、スケジュール管理、住所録、その他その他ソフト次第でどんどん機能は増やせるわけで、可能性はかなり無限大。
一番良いのは、gymに行くときもランニングしながらMP3が聞けるし、僕は走りながらだとふとアイデアが浮かんだりするのだがその時に気軽にメモを取ったりもできる。
映画のreview調で言えば、「two thumbs up!」という感じである。

Treo600到着!!

さて、なにげ例のTreo600もGNRのDVDと同日到着いたしました。昨日から仕事は忙しくてほとんど寝ていないわ、いろんなものが来てうれしいわで、ひっちゃかめっちゃかであります。


非常に小さい。薄い。ズボンのポケットに入れる場合も、よくある「ちょっとポケットには長すぎる」ストレート携帯ほど長くないため非常にすっぽりポケットに入れられます。もちろん手に持ったときのホールド感もとても良い!


とりあえず手元にあった4MB(!)のMMCで1曲だけ曲をいれて、MP3プレーヤーで再生。スピーカーもかなり質がいいんじゃないでしょうか!? ちなみにMP3プレーヤー「Pocket Tunes」はただいまTreo600をユーザー登録すると無料です。

うれしすぎ。

ThanksgivingセールでTreo600衝動買いキタ━━(゚∀゚)━━!!!!

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Deal Universityによれば、Amazon.comにて、PalmのPDA携帯Treo600 (SprintPCS) が、通常$599のところを$249で売っている!! (ただし今日限り) ということで、久々の衝動買い、決め!

SonyEricssonのP900を買いたいなあと狙っていたわけですが、いかんせん値段が$800~900と高いこと、やっぱりGPRSで速度があまり出ないこと、結局メモリースティックDuoはProが使えず最高128MBっぽいこと(可能性はあるが未確認)などから、ためらっておりました。そこへコレ!SprintPCSのCDMA2000は、Sprint未公認ながら、実は追加料金まったくなく144kbpsでPCから通信し放題(月額$15の料金内で制限なしで通信可能)という現状なのでもうコレで決まりかと。IO機能OKのSDIOスロットもあってMP3も聞けるし。なんといっても僕にとってはQWERTYキーボードもいいかも。

そしてもう一つのポイントが先日のナンバーポータビリティーの件。amazon.comやsprintpcs.comによると、とりあえず電話は購入し、商品が来てから行うActivationの際にきちんとした手順を踏めばOKなようである。これで家の電話とはおさらばか。

というわけで買っちゃいました。安!



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